二代目以降のスマホは、電源オフ運用でwww

おサイフケータイ+テザリング+動作テスト専用機として中古で購入した、
Galaxy S3が、ついにご臨終なさいました・・・。orz

この機種だと一般的なようで、USBから電源を供給できなくなったので、
要は、「充電が出来ない=バッテリーが切れると復活できない」という、
いわば致命傷★

なんとか、バッテリーを本体から外して、直接電源を供給する、
とかいう荒技を編み出してしのいでいたのですが、
そこで行きついた結論としては、

「そもそも使用頻度が少ないのに、予備機のバッテリーまで気にしたくない」という事態。

というわけで、それ以降、Galaxy S3については、
ずっと電源オフで運用をしてきたのですが、これがなかなかどうして、
快適なのでありまする。

・・・え?電源オフじゃスマホの意味ないじゃんって?
電源オフじゃタダの箱?

・・・うっ、それは・・・、否定は出来ない・・・。

何はともあれ、電源オフ運用のススメ、メリットとデメリットを紹介!

メリット:
・おサイフケータイでの支払いは通常通り可能
っていうか、現状おサイフケータイとしてしか使ってないという・・・www

・バッテリーが超長持ちする
節電とかの比じゃないですよ?ある意味停電ですからね(笑)

・超最強のエコロジー
地球環境に優しいです。燃費限りなくゼロ。

デメリット:
・おサイフケータイ以外の機能にアクセスするには、電源オンにする必要あり
電源入れて起動するまでが時間かかりますが、
そもそも、電源入れることなんて月に1回しかないので、気になりません。

・テザリングは別の端末がオススメ
テザリングのためにいちいち電源入れるのはバカバカしいので、
USBタイプのデータカードでも買揃って、テザリングはそちらで代用がオススメ
まあ、使用頻度によっては、その必要は無いか。

結論:
要は、おサイフケータイとしてしか使ってないなら、
電源オフで持ち歩いた方がマシだ、という結論です。

そんなの知ってるよ〜って方、暇つぶしに付き合っていただいて、
どうもありがとうございますm(_ _)m

ヒメブシ速報その3 ヒメカツオブシムシとスチームクリーナーの巻

さてさて、ついに水道屋さん via 大家さん経由で、排水管を修理してもらう事になりました。

キッチンのシンク下の排水ホースが劣化しまくっていて、そこからの水漏れや、下水の臭いが上がってきたり、虫も上がってくる状態だったようです・・・。水道屋さんってすごいですね。排水ホースの交換なんてお手のもの。水回りの悩みが、ほんの数十分のうちに消えてなくなりました。

これで、ヒメカツオブシムシに会う事はないだろう・・・。めでたしめでたし、となるのか!?

ってかそもそも、排水管にヒメカツオブシムシが棲みつくものなのかどうか、前例が無さすぎて判断のしようがありません。

まあ、様子を見るか・・・。

そして、夜が明けた。
そして、夜が明けた。

翌日・・・、やはり、2、3匹は出ます。
まあ、下水の臭いが上がってこなくなっただけ、快適ではあるんですけどね。

しょうがないので、先日注文しておいた、秘密兵器が到着。

じゃじゃーん
じゃじゃーん
スチームクリーナー
煙栗否(すちいむくりいな)〜〜!!!!!

煙栗否(すちいむくりいな)だ〜〜〜〜〜!!!!!

箱を開けると・・・

非常にコンパクト。
非常にコンパクト。

これ、2980円ですよ?Tポイントで半額以上支払ったので、実質タダのようなもの。

Amazonでも買える模様。

原点に回帰したつもりで、スチームクリーナーを使って、
カーペット全体はもちろん、特に、壁とカーペットの隙間めがけて、
これでもかこれでもかという程、かけまくりました。

で、恐らく隙間に潜んでいたと思われる2、3匹が姿を現したので、
そのたびにガムテープでべしべしっと。

そして、夜が明けた。
そして、夜が明けた。

 

んで、その翌日。

 

虫が出ない・・・!!!???

ヒメカツオブシムシをやっつけた!
ヒメカツオブシムシをやっつけた!

もしかしてやっつけた??

うーん、いや、まだわからない。
一週間くらい姿を現さなければ、
根絶したっていうことなんでしょうね。

よく言うじゃないですか、この世に悪がある限り、
再び魔王は現れるだろう・・・って。

ヒメカツオブシムシはふたたび闇から現れよう・・・
ヒメカツオブシムシはふたたび闇から現れよう・・・

 

まあ、というわけで、またヒメカツオブシムシが闇から現れた日には、
筆者は年老いて生きてはいまい・・・わはははは・・・ぐふっ!

The End…

 

 

 

あ、でも、結局、排水管からヒメカツオブシムシが湧いたのかどうか、っていうのは、分らずじまいでした・・・。

まあ、いっか。

ヒメブシ速報その2 排水管にパイプクリーナーは、カツオブシムシ対策に有効か?

さてさて、前回、ヒメカツオブシムシ(通称お姫様)は、
排水管にお住みにならしてるのでは疑惑が発生しておりました。

排水管にパイプクリーナーを流してみて様子を伺っていましたが、
結局、効果があったのかどうか判らず、という状態でございました。

ここまでは、前回のあらすじ。

その後、結局、「まだ発生してるじゃん( ̄◇ ̄;)」ってなわけで、
暴走した筆者のとった行動は・・・。

f61b148d21cd9358d4734f62d5300b0d

 

徹底したクリーニング。

 

まずは掃除機、埃だらけだった窓枠には除菌ウェットティッシュ、
至るところに除菌ウェットティッシュ、除菌ウェットティッシュ、
除菌ウェットティッシュ、除菌ウェットティッシュ・・・。

そいで、ダニがいなくなるスプレーを、カーペット全体と、角や隅に吹きかけ、
小一時間後・・・。

 

 

うわ〜〜〜〜〜〜!!!!!

 

カーペットの隅から、次々にお姫様が現れる現れる・・・。
ダニがいなくなるスプレーの恐怖から逃れようとして、外に出てくるんでしょうね・・・。

彼女が姿を現した途端、ガムテープでベタリベタリ・・・。

結局その日は30匹くらい排除。

これでも結局、出てくるんだろうなぁ・・・。

んで、その日は家に帰宅。

そして、夜が明けた。
そして、夜が明けた。

まあ、翌日も数匹は現れましたよ。

その翌日も、数は減っているようだけれど、2匹ほど発見。

 

え?ダニがいなくなるスプレーはヒメカツオブシムシに効くのかって?
それは基本的に、ピレスロイド系の薬品は効きます。
ただし、一部の大きな成虫や、卵には効かないらしいという噂も。
あと、例えば壁の向こう側とか、隠れている場所には無効でしょうね。
筆者は暴走して、キンチョーリキッド+ダニがいなくなるスプレーで、
ピレスロイドを二重掛けしました(笑)

 

ちなみに、排水管にパイプクリーナーは、カツオブシムシ対策有効か?という疑問についてですが、結局今回は、パイプクリーナーの実力を引き出せませんでした。

なぜなら、排水管のホースがひどく傷んでいて、水漏れを起こしていたからです・・・。これじゃあパイプクリーナーも漏れるはず。

後日、大家さん経由で水道業者に来てもらって、排水管のホース丸ごと交換してもらう事になりましたとさ。

騒動は続く・・・。

ヒメブシ速報その1(ヒメカツオブシムシ)

さーて、いよいよ来ました、ヒメカツオブシムシ(通称:お姫様)の行方は!?

前回、さんざんお姫様に踊らされた結果、
彼女が、よもや排水管にお棲みになっているのでは、という疑惑が浮上しました。

いや、、まさか、それはねぇ・・・。
ネットでどれだけ探しても、「排水管」という単語さえ出てきません。

だいたい、ヒメカツオブシムシが排水管に潜んでいるのが現実となると、
それだけであらゆるマスメディアが動くくらいのビッグニュースですよ!

一見無意味な、「ヒメカツオブシムシ 排水管」という単語。
前回、排水管にパイプクリーナーを流してみましたが、
一体どうなるのでしょうか。

・・・そして迎えた、朝7時。

おそるおそる事務所のドアを開けると・・・・・・!!!!!

 

!!!!!!!

 

!!!!!!!

本物はいない(出典:ナルト疾風伝より)
本物はいない(出典:ナルト疾風伝より)

 

って、あれ??

Apple製のタイムカプセル(WiFiルータにHDDが付いたやつ)の上に、居ない・・・。昨日は6匹お亡くなりになっていたのに・・・。

どこにも居ない??

カーペットの上にも居ない。

 

うーーーーん・・・もしかして、本当に排水管が原因だった??

 

ワンルームの部屋の中には今のところ見当たらないので、
キッチンのあたりを見回すと・・・、

 

あ、1匹死んでる。

 

あと、キッチンの下に敷いてあるマットの上にも1匹。

 

結局、2匹の死骸が、キッチン周りにだけ見つかりました。

うーん、たまたまキッチンの後ろに潜んでいて、パイプクリーナーの地獄から
逃れたのが2匹だったと仮定すると、やはり排水管が原因だったのだろうか?

それとも、朝早く出向いたから、彼女はまだお眠りになっていただけとか?

結局、この日だけでは判りませんでした。

しかし、排水管が腐っているのは確実。
キッチンのシンクの下の棚を開けると、カビの臭いがしますからね。

 

・・・あ、僕がやったんじゃないですよ。
恐らく何年も住んでいないと思われる部屋に、先月入居したばかりなので、
これは、元々です。念のため。

何年も水を流していなくて、枯渇した排水管に、
ヒメカツオブシムシは寄生するのか?

この謎の解明には、まだまだ時間がかかりそうです。

To be continued…

いきなり虫の話w

4月14日だったかな?
事務所を台東区のとある雑居ビルに移転しました。

なんというか、面白いビルですよ。
開けると落ちちゃいそうなほど大きな窓があって、
一日中日が当たるので、照明を灯ける必要がありません。

・・・というか、一般的に、天井にシーリングライトや、
ペンダントライトをぶら下げると思いますが、
そのぶら下げるための金具が設置されてないので、
照明を灯ける、という行為が存在しないんですね笑

その代りに、おもむろに壁に設置してあるのは、電球(2個)です。

当初、かなり昔ながらの白熱灯が、存在感むき出しだったので、
さすがにそれは(´Д` )状態で、片方だけledに交換しました。

ちなみにその落ちそうな窓なんですが、
全開に開けると、まじで全開です。
たぶん、発狂すると落ちます、まじで。
ここまで開くとは、正直思いませんでした(汗)

まあ、日中ここを使ってるのは僕だけなので、
ここはなんとか良しとしましょう。
気をつければ良いだけですからね。
気をつければ。

気をつければ・・・。

と思った矢先に、黒い影がぽつんと、目の前を横切りました。

・・・虫?

 

というのが事の発端。その後の悪戦苦闘は省略するとして、
ネットで調べるとどうやら、「カツオブシムシ」というジャンルの、
美味しそうな迷惑そうな虫が発生しておりました。

このかわいい同居人を何とかせねば・・・、
衣類やカーペットが喰われる( ´ ▽ ` )ノ
パソコンがやられると仕事にならなくなる( ´ ▽ ` )ノ
電子ピアノがやられると音楽配信ができなくなる( ´ ▽ ` )ノ

と、良いことづくめなのでした♪

・・・で、そのカツオブシムシなのですが、うちのはおそらく、
「ヒメカツオブシムシ」なので、以後、お姫様と略する事にします。

「お姫様には消えてもらわなければならないのですよ( ´Д`)y━・~~」

とりあえず、お姫様に城へ帰っていただくためにやった事。

・部屋の掃除
・アルコール消毒
・ミセスロイドの設置
・キンチョウリキッドの設置

他にも色々やった気がするけど、このくらいかな?
困っている方が他にも居るかも知れないので、
出来るだけ詳しく書きます。

・部屋の掃除
これは、当たり前ですね。お姫様はなんとまあ、何でもお召し上がりになる方で、
埃・・・失礼しました、誇りを好まれるのですね。
それに、カーペットには彼女の卵が産み落とされている事もしばしばで、
部屋の片隅や角もお気に入りとの事なので、掃除が基本のようです。

・アルコール消毒
効果あるのかどうか不明ですが、薬局で買ってきたアルコール消毒スプレー。
こいつを、カーペットはもちろん、部屋のいたるところに、
これでもかこれでもか、と、なぶりつけるようにシュッシュッ♪
消毒された感はありますが、そもそもお姫様の幼虫は暗くてじめじめした所がお好きなので、そこまで消毒が届いていない可能性が絶大なのですよ。
やっぱり巣を見つけないとダメなのかな〜。。

買ったのは、カビキラー製。

・ミセスロイドの設置
ミセスですよ、ミセス(謎)
これは、クローゼットに吊るしただけです。
クローゼットの中は恐らくまだやられていないのですが、
お姫様は高価な衣類を最も好まれるようで、油断すると衣類が全て破かれてしまうので、予防のために吊るしました。
結局、巣を断絶しない事にはダメなのですが、その場所がわからない以上打つ手無しなので、それまでの繋ぎとして、これはあるべきでしょう。

・キンチョウリキッドの設置
彗星タイプ(水性タイプ)のキンチョウリキッド。これを、外出時にオン、帰宅時にオフ、という形で運用。現段階では、これがメインの対策です。
効果の程はというと・・・、確かに死んでいます。

これを設置する前は、彼女は死んだふりが得意なので、見た目お亡くなりになったように見えますが、ティッシュが触れると、突然暴れ出す、というのがいつものパターン、要するにマイパターンだったんですね。

設置後は、それが無くなりました。
でも、心なしか、死骸が増えたような気もします・・・。
もしかして、この機械が彼女を誘引してるのでは?(´Д` )

誘引しているのは、この機械だけではないんですけどね。

実は、誘引しているのは、Appleの、Time Capsuleだと思うんですよ。
これが、僕が外出している間、餌食になっているみたいで、
最初は2、3匹くらい、タイムカプセルの上でお亡くなりになっていた彼女が、
昨日は6匹くらいに増えてました・・・。

タイムカプセルの近くにキンチョウリキッドを設置していて、
これでタイムカプセルには集まらないかと油断していたのですが、
キンチョウリキッドを設置しても、やはり集まるんですね・・・。

ヒメカツオブシ、あなおそろしや・・・。

というわけで、キンチョウリキッドを設置したからといって、
彼女を見なくなる日が来るわけではない。
しかし、成虫の息を止める事は出来る。というわけです。

やはり、巣の根絶がキーですね。

 

さてさて、もう自分ではどうしようもなくなったので、大家さんに会いに行きました。
実は、賃貸借契約書に記載の、大家さんの携帯番号が間違っていたのですよ♪

電話してみたら、明確に、「間違い電話です」と言われてしまいました・・・。
この建物は、管理会社が無くて、大家さんが全て管理しているのですが、
頼りの大家さんの電話番号が間違ってるとか、素敵すぎる・・・。

仲介を担当してくれた不動産会社はゴールデンウイークで長いお休み。

火災保険のコールセンターに電話をかけても、「実害は出ていない」ので、
保険金は降りないそうな。
家財道具が偶然な事故で壊れた場合に補償してくれるプランなんですけど、
まだ壊れいないので対処出来ないらしいんですね。

いやいやいやいやいやいやいやいや、
虫が大量発生しているって、実害が出ているんですけど・・・。

・・・で、あたふたあたふたとしていた矢先に、閃いたのが、
「大家さん、近くに住んでるっぽい(住所から推測)から会いに行こう」
という作戦。

そいで、大家さんの住んでるマンションに行ったら、運良く会えました。

自分「カーペットの裏が発生源だと思うんですけど・・・。裏に幼虫がわんさか、みたいな。」

大家さん「カーペット、新品に変えたばかりだよ。」

との事で、カーペットの裏に潜んでいるわけではないとの事でした。
ネットで調べた情報では、恐らくカーペットに原因があると思うんですけどねぇ・・・。

大家さんをなんとか説得して、業者を呼んでもらう事にしたかったのですが、
害虫駆除の業者だとお金がかかるからか、カーペットを取り替えた業者にとりあえず電話をかけた様子でした。

その結果、面白い事が判明。

自分「排水管!!??」

大家さん「長い間水を流していないから、排水管が古くなって、虫が住んでいる可能性がある、と業者が言っていたよ。パイプクリーナーうちにあるから持ってく?」

自分「うん」

という事で、丁寧にパイプクリーナーをいただきました。

で、パイプクリーナーを排水管に投入。

・・・うーん、カツオブシムシが排水管に潜んでいるとか、聞いた事無いぞ。
ネットで調べても全然出てこない。

これで根絶されていたら、超ビッグニュースなんじゃないかな?

さあ、どうなることやら。

今後の展開に、乞うご期待!

思いつきブログ公開!

ふと急に思いついたこと。

この、昔っから続いた、いわゆるホームページに、
自分の人生を綴ったら面白いんじゃないかな、という。

小学生の時は、小説家になりたい!と、文系の夢を持った事もあるのですが、
その後、明らかに理系なことばかりをやってきたため、
全く文章が書けなくなっていたりします^^;

それでも、こうやって書くことでリハビリになるのかも知れないし、
何よりも、「今この瞬間の自分の人生を記録する」という行為は、
果てしなく貴重なものなんじゃないかな〜、という思い上がりが、
このブログの推進力です。(なんのこっちゃ笑)

よくよく考えてみるとですよ。

自分に誇れるものなんて、何一つ無かとですよ。

10代、20代の頃は、自分の才能を頼りに生きていた感があります。
しかし、今更になって気づいたのは、
その生き方には限界があることです。

実は今まで、オンリーワンな生き方を目指してきました。

高校生の時に、在校していた高校が面白いところで、
「第一ギタイ(漢字が分からにゃい笑)」という仏教の用語?を推奨していて、
簡単に言うと、君たちはオンリーワンな人生を目指しましょうね、的な教育を
受けて育ちました。

そのおかげか、どんな業界に入っても特別な存在と思われるような人間に
なれたんじゃないか、と自負してきました。

ナンバーワンよりは、比較的楽な生き方です。
ナンバーワンだと、例えば、プログラマとして世界一でないといけないですからね。
そのためにはきっと熾烈な努力が必要でしょう。

これを解決するためには「人生はオンリーワン」戦略だと思います。
例えば、プログラマも出来て作詞作曲も出来て、
さらにさらに、プラスアルファで様々なことができるマルチタレント。

これだと、結構すごいと注目されます。

しかし、きようびんぼうになるという危険性も残されているし、
時と場合によっては全然必要とされないこともあります。

結局、オンリーワン戦略でも、決して楽な生き方とは言えず、
常に上を目指していないといけないんですね。

上を目指すこと自体は、向上心があればなんとか行けますが、
問題は、「自己意識」・・・というか、自我が否定された時にどうするか、です。

それでも自分をオンリーワンとして認めることができるのか?

その一つの答えとして、この「人生」を経験しているのは自分しかいない、
だからオンリーワンだ、という、一見無茶と思われる回答があるのではないか、と。

生きとし生けるもの全て、命を与えられたその時から、人生を経験し始めます。
誰にでも人生というものは訪れるけれども、
逆に言うと、自分に与えられた人生は、自分固有のものなのではないか、
というアプローチを前提に、ブログを残していこうか、という結論に至ったわけです。

たぶん、何日も何日も更新しないような日々はきっと来るでしょう。頻繁に(笑)

それでも、なんとかして続けていきたい。